セブンで1番人気のおせち「寿おせち三段重」を店頭予約


こんにちわ!イシイです。

後、2ヶ月もすれば、お正月
お正月と云えば連想するものは、おせち料理

おせち料理とは、年初めに各家を訪れて
その家を1年間守ると言われている年神様に
お供えをするための供物料理です。

そもそも「おせち」という言葉は暦上の節句を
意味する言葉であり、本来は季節の節目に
「御節供」「御節料理」として作られていたものです。

それが現在では節供の一番初めの正月に
作られる料理として「おせち料理」があるのです。

作り置き可能な食品を用いた料理構成とされているのは、
かまどの神様を休めることが出来る、という意味や
正月の三が日は主婦を家事から解放するという意味も
実は、あるんですよ。

また、あまり知られていませんが「おせち料理」には、
正月にあまり火を使用しないようにするという意味も
含まれているのです。

おせち料理の料理には、一つ一つ様々な意味が
こめられており「きんとん」においては漢字では「金団」と
書くため、黄金にたとえて金運を呼ぶ縁起物という意味や
「車海老艶煮」は茹でるとお年寄りのように腰 が曲がることから
長寿でいられるようにという願いが込められています。

おせち料理を総合的に見たとき、
そこに含まれる栄養バランスの良さや、保存性の高さなどは
先人の知恵の結晶というように言い表すことが出来るのです。

ところで、あなたは、セブンイレブンの
おせちを購入して食べた事は、ありますか?

セブンイレブンのおせちの昨年の販売実績は17万個で
実は日本一売れてるおせちなのです。

セブンイレブンで1番人気のおせちが「寿おせち三段重」
18.5センチ角のお重三段に27品のこだわりのおせち料理が
詰められて16200円という充実ぶり

数の子も大ぶりの上質なものを厳選、角煮の豚は鹿児島産
黒豆は丹波篠山産の黒豆、伊達巻の卵は北陸産に限定、
きんとんの餡は甘さとねっとり感で人気の安納芋
いくらは三陸産と、食材にもかなりこだわっています。

そしてその食材をセブンイレブン品質でし
あげたおせちですから例年かなりの人気なんです。

私も一度は食べて見たかったので
予約注文しました↓