視聴者を勇気づける生活保護YouTuberかなみん


こんにちわ!イシイです。

政府は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い
発令を継続している北海道、埼玉、千葉、東京、神奈川の
5都道県の緊急事態宣言を25日に全面解除する方向で
最終調整に入った様ですね~

新型コロナウイルス禍によって
緊急事態宣言下の首都圏では、ホームレス状態に
ある方たちも増加してるそうです。

何故なら住む家を持たずネットカフェなどに
寝泊まりするネットカフェ難民や仕事をしてない
家賃滞納者が住居を追い出されたりしてるので
もし、あなたも同じ様な状況なら今すぐに
生活保護制度を利用して下さい!

実は生活保護制度では礼金・敷金・手数料など
転居費用を給付してもらえるのです。

新型コロナウイルスの影響で経済が厳しさを増す中
仕事を失った非正規労働者らが住まいを追い出される
事例が日増しに増しています。

生活保護制度は「住居喪失」を止めるために
使える有難い制度でも実はあるのです。

住居確保給付金と違い、生活保護制度は
原則として、14日以内に審査をおこない
決定も早く行われます。

緊急事態宣言下なので、厚生労働省も審査を簡略化し
早期の支給を促している状況だからです。

その生活保護申請の場合も家から出ない状態での
生活保護申請が大事になります。

すでに退去勧告、立ち退き要請がある場合は
すぐに立ち退くことをせず、その書面を持って
お住まいの役所の福祉課に今すぐ相談に~

生活保護制度は、住居喪失の恐れがある場合に
敷金・礼金・仲介手数料・連帯保証料などを給付し
新しい住居契約をするように促す仕組みでもあるのです。

住居確保給付金制度にはない
優れた仕組みでもあります。

だから住居喪失の恐れがある場合
路上生活が絶対に嫌な方は今すぐに
生活保護申請をされて下さい。

家を出されて住所不定になってしまえば
郵便等の手続きも困難になるし安定した
仕事探しにも支障が出ます。

新たにアパート契約をして住居へ
移ることも難しくなります。

だから、あなたにが住居喪失をしない自宅を失う前に
生活保護申請をし家賃分として住宅扶助費を支給して
もらうか転居費用を出してもらいアパートを新規で
探して引っ越してほしいのです。

ちなみに、家具什器費という給付項目も
生活保護制度では用意されています。

それから例え生活保護制度を受けたからといって
ネガティブには、ならないで下さい。

生活保護YouTuberかなみんさんの
笑顔は皆に勇気を与えてくれます↓