40万払って小説を出版したアップル大学生バイト


こんにちわ!イシイです。

11月23日僕のiPhone7のバッテリーの状態が
かなり劣化してきてるので交換しようと
考えて Apple に行きました。

最初はバッテリーの交換をスグに
するつもりであったのですが女性の店員の説明を
聞いてたら、そもそもバッテリーの寿命というのは約2年
そして僕の使う iPhone7は4年使ってるんです。

これならバッテリー交換するんじゃなくて
iPhone 7本体も「そろそろ寿命なのでは?」と考えて
最終的に iPhone SE ブラック64 GBの購入を決めました。

このタイプの良いところは iPhone 7の34 GB の
2倍の容量64 GB ある事です。

そのため YouTube の動画や画像撮影をよくする
僕としてはメリット大なのです。

ただ一つ問題なのは iPhone 7のデータを
iPhone SE ブラックへの移行作業が大変な事です。

1時間後の午後16時30分に Apple に本体を取りに
行った時の担当者は男性大学生バイト

そして、その大学生バイトは僕と意気投合しました。
その、きっかけは、僕がYouTubeの動画を1300本投稿したり
電子書籍を30冊~出してる事です。

実はApple大学生バイトは以前、40万払って
小説を出版した経験があるのです。

僕がアマゾンでは電子書籍だけで無くて
紙の本も10月20日からはコストをかけずに
出すことができる話をすると非常に関心を
持って聞いてくれました。

そして嬉しいことに通常だとスマホからスマホへの
データー移行作業というのは Apple カスタマーセンターで電話で
しないといけないのですが「お客様だけ特別でします」と言われ
約1時間ぐらいかけてAppleで、していただきました。

電子書籍の出版や紙の本の製作など
誰もが未経験の知識やスキルを持ってたら本当に
関心ある方には大事にされて嬉しい限りです↓